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残りウズラへラッキートリガーがポイント・・・♪

 投稿者:Elhew Kennels Japanメール  投稿日:2017年 7月19日(水)11時46分35秒
返信・引用 編集済
  平成29年7月18日(火)
一昨日の銃声訓練(馴致)で使ったウズラが残っていました。
最高のビデオ映像が撮影出来るのでしたが残念乍らビデオカメラをカメラバッグへ入れていたのでエルザが右側から駆け下りてきてバッキングするシーンを撮影する事が出来なかった。



日本の高知では、今日から稲刈りも始まりました。
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鼻入れ訓練から銃声馴致まで・・・♪

 投稿者:Elhew Kennels Japanメール  投稿日:2017年 7月17日(月)22時11分22秒
返信・引用
  一連の鼻入れ訓練から銃声馴致まで無事に終わりました。


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ベルちゃんの銃声馴致・・・♪

 投稿者:Elhew Kennels Japanメール  投稿日:2017年 7月17日(月)10時46分31秒
返信・引用 編集済
  平成29年7月16日(日)
エヒメファイティング・アラン・ベルの銃声馴致
日曜日は仁淀川河川敷や物部川河川敷にはFTマン達が訓練に来るので邪魔になってはと考え、物部川上流で銃声馴致つまり音とゲームを連想させる銃声訓練を行いました。
オーナーのルーキーH君と早朝5時に高知高専の裏に面した堤防で待ち合わせ、訓練フィールド向けて出発です。
日差しは弱いものの風も弱く蒸し暑い・・・♪
暫く待ちましたが絶好の風は吹きそうにありません。
銃声馴致用のウズラを10羽+1羽(おまけ)とStartingPistol一式を買ってきているので中止する訳にはいきません。
鼻入れ訓練であれば10羽のウズラを勿体無いなどと言わないで訓練を中止すべきですが、既に鼻入れ訓練は終わっているので少し風が吹き始めたので銃声馴致を開始しました。最初4ヶ所へウズラを放鳥してましたが第1バードに早翔ちされたものの残りの3バードは上手くいきました。
最初に聞かせる音はベルちゃんの走る行動に上手く連動させてPistolを背中の後ろに隠して一発鳴らして様子を伺い良ければこれを続けます。

今回もオーナーの奥さんがビデオ撮影してくれました。
失敗無く大成功です。

オーナーへの一言!
今後は自然鳥に当てながら徐々にピストルの音を高く又、近くから聞かせるように工夫して銃声馴致を完成させていきましょう?


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矯正訓練その1・・・♪

 投稿者:Elhew Kennels Japanメール  投稿日:2017年 7月15日(土)18時01分59秒
返信・引用 編集済
  最近のMyエルフューポインター達のビデオを見てお気づきだと思いますが?メチャクチャなパフォーマンスが目立ちます。
この状態を一般には「置き鳥のやり過ぎ」と言う人も居ます。
しかし、一番の原因はエルフューポインターの本能を開花さす「産箱から始まる基礎訓練」から始まり、ポイントからバッキングに至る一連のマナーが完成したら、一頭々(個々の犬)にハンドラー(助手)が必要です。
その理由はポイント犬がステディネスではなく飛び込みを命じてゲームを飛翔させるフラッシングドッグの役目を兼用しているからです。
つまり!ポイント犬への飛翔命令でバッキング犬も一気に攻撃態勢で突っ込んで行きます。
そこでエルフューポインターの本能が阻害され悪癖に繋がるのです。
つまり、置き鳥訓練のやり過ぎでは無く間違った訓点による悪癖なのです。

今回はパトリシアの悪癖を撮影しました。
どうです・・・!風向きが悪いとは言え(風向きを考慮しても)、攻撃性が強調されポイントするよりゲームへ近づく動作がお解りいただけると思います。
今回の矯正訓練の成果は明日のお楽しみです。


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平成29年7月13日(木)・・・♪

 投稿者:Elhew Kennels Japanメール  投稿日:2017年 7月13日(木)12時03分58秒
返信・引用
  伊野町仁淀川河川敷でエルフューポインターを2回にわけて約30分走らせました。
万歩計の歩数は6000歩で、体力的には限界のようです。



昨日鳩をラッキートリガーが噛んで足首が折れてしまいました。
わたくし素人獣医師が折れた骨を組み合わせて傷口には「狸油」を付けて包帯の上を外科用テープとその上をビニールテープで固定してただ今療養中です。

さて今日は使える鳩が1羽しか居ないのでその鳩を使って5頭同時に走らせました。
助手無しでの多頭曳きは、そろそろ限界のようです。
案の定!悲惨な結果になりました。

このビデオは5頭の放犬から最終ケージへ回収までを帽子に付けたPanasonicのウェアラブルカメラで撮影しました。


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3年寿命の延期・・・♪

 投稿者:Elhew Kennels Japanメール  投稿日:2017年 7月13日(木)10時14分6秒
返信・引用 編集済
  全猟誌は昨年7月で購読を中止し、AmericanField誌とPointing Dog Journalを購読してます。
Pointing Dog Journalの購読延期のメールが届いて迷ってましたが2度催促されて遂に3年延期しました。?っと言うことは3年頑張って生きなければ・・・♪
ちなみに全猟誌は1冊1,500円、AmericanField誌(月刊誌)は124円(週刊誌)、Pointing Dog Journal730円(隔月)です。

私にとって、この様な雑誌はパソコンが無ければ邪魔なゴミです・・・♪

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私流のナイロン首輪・・・♪

 投稿者:Elhew Kennels Japanメール  投稿日:2017年 7月12日(水)20時22分56秒
返信・引用
  Myエルフューポインター達の首が薄黒く汚れるのでナイロン首輪に変えました。


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私の訓練技術を初公開・・・♪

 投稿者:Elhew Kennels Japanメール  投稿日:2017年 7月11日(火)14時24分32秒
返信・引用
  私の半世紀に及ぶ研究と経験で学んだ鼻入れ訓練技術を初公開します。
ゲームの臭いすら知らない生後8ヶ月のアオア系ポインターがわずか5回の基礎訓練で鼻の入った突き止めポイントと飛び込みによりウズラを5羽パーフェクトに飛びたたせる事が出来ました。
完璧に鼻で居場所の一点を把握できていないと放鳥ウズラは簡単に飛びません。


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人間感情を捉える繊細な感性・・・♪

 投稿者:Elhew Kennels Japanメール  投稿日:2017年 7月10日(月)15時27分29秒
返信・引用 編集済
  昨夜のことです。
ついうっかりラッキートリガーの扉が半開きだったようです。
今朝起きてくると婆さんが怒りながら部屋の拭き掃除の真っ最中です。
夜中から早朝にかけてラッキートリガーはリビングに小便をして2階にはウンチをしての大騒動・・・!
婆さんが機嫌の悪いことを悟ったラッキートリガーは生後1年2ヶ月目にして初めて尾を垂らしションボリしています。
犬舎に近づけば駆け寄ってくるエルザとはうって変わって奥で様子伺いをしています。
これが、エルフューポインターの本性?なのです。
即座に対処処置を講じないとストレス感情が抜けきれない犬になってしまいます。
私は日常犬と接触していますので心配無いのですが務めのある人なら結局放置することが駄犬につながります。
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間違った解釈・・・♪

 投稿者:Elhew Kennels Japanメール  投稿日:2017年 7月10日(月)14時40分14秒
返信・引用 編集済
  ある熱心な?実猟マンから「エヒメファイティング・アラン・ベル」の訓練で、タイミング良くウズラを放鳥できるものだと褒められました。
がっかりです!(゜◇゜)ガーン
放鳥ウズラは風向きを把握するために結びつけた吹き流しの真下の5ヶ所へ特注の良く飛ぶウズラをポンと軽く投げ込んだものです。
放鳥機等は一切使わず自然放鳥です。
ですから!全てのウズラが放鳥位置からは離れた位置まで這っていました。
鼻が入った攻撃性かつ正確に鳥臭をトレースして鼻先から躊躇無く放鳥ウズラを見事に飛翔さす訓練成果を見て勉強して戴きたく投稿したのですが?。
鼻入れ訓練を行った犬は犬識眼のある人が見れば「脳天に5寸釘」を打ち込まれた様な衝撃(ショック)を受けると思ってましたが!。
私の鼻入れ儀式は鳥猟犬界で私しか出来ないと自負してますが、この様な見方をする人も居るかと!今更ながら実猟系シューティング・ドッグの啓蒙はレベルに相応した伝え方が出来ていない犬の遠吠えみたいなものだったと落胆(失望してがっかり)しました。
とどのつまり!今までの投稿記事は実猟系シューチングドッグで日々経験(体験)して居る私しか解っていないと言う事かも解りません。
実猟系シューチングドッグ界の人達にとっては、いらんお世話のようです。
然し乍ら、私は米国エルフュー犬舎から大切なエルフューポインターの一時的な管理人としてその任務を授かっているので一般の人には関係ないかも解りませんがエルフュー犬舎やハンプシャー犬舎には経過の報告が義務だと思い毎日投稿しています。

見ても聞いても理解出来なく誤った解釈は当然の猟犬界かも知れません。
古い人なら小耳にした事があると思いますが、日本の知名人数人が米国ニューヨークでエルフュー創立者ロバート・G・ホイール氏に会って直接カナダ北東部の犬橇レースでエルフューポインターを使って何度も優勝したという自慢話を聞かされました。
彼らはその話は荷車を引く系統のポインターだと勘違いして帰国後できの悪いエルフューポインターの事を「たかが車引きの犬だから」と言いました。
本当は強靱な心肺と持久耐久力の話を伝えたのですが?


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