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(無題)
投稿者:
名神梗塞
投稿日:2007年 7月11日(水)21時57分59秒
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投稿させて下さい 投稿者:噂の中西 投稿日:2007年 6月16日(土)09時28分9秒
この掲示板に投稿させて下さい、もう我慢できません。
私は今まで、インターネットテロ事件や怪文書事件に端を発する、一連の「ルミノッソ事件」に対しては、あくまでテロ対本部からは距離を置き、中立の立場で見てきました。私の見ている目の前で発生した、市枝危機やイジェイカサス闘争に対しても、積極的な参加は避けてきました。2006年4月の「中西アピール」では、テロ対本部、愛国青年同盟、ルミノッソ、CoboNet全てに対して中立の立場からの闘争終結を提案し、あくまで中立を保ってきました。
しかし今回の、ジュビロ磐田菊地選手逮捕を起源とした陰湿な中傷は、もうどうにも我慢することができません。菊地選手の忌まわしき行為は非難されて当然ですが、ありもしない中傷記事まで書かれるいわれはありません。その上今回の一件とは何の関係もない新井真奈美さんまで持ち出して侮辱し、私に対する中傷も到底許容できる範囲ではありません。
今回の菊地選手や新井真奈美さん、それに私などに対する中傷行為は、名工大応用化学科の元学生や例の研究室の学生の名前等を使ってなされていて、一連の「ルミノッソ事件」の延長線上で起きていることは明白です(2007年 6月14日(木)22時33分12秒のsdkfz_0さんが偽者である事も明らかです)。
今後私は、菊地選手や新井真奈美さん、名工大応用化学科の元学生や例の研究室の関係者、Shin-ANDYさん、そして私自身の名誉のため、従来の中立方針を破棄し、テロ対戦士としてルミノッソと対決、愛国青年同盟やCoboNetに対しても、必要があれば対決姿勢で臨むこととします。そして一日も早い事件の全面解決と闘争終結に努めることを宣言します。
2007年6月16日 浜松市西区 中西麻衣
Kodieの罪、Shin-ANDYの罪を知る者 投稿者:梶田恵 投稿日:2007年 7月 9日(月)22時53分14秒
本西さんの指摘は中根大輔さんが真犯人でないなら中根大輔犯行説で事件を終わらせる事は出来ないと言う内容。
ところが、仮に中根さんが真犯人であっても和解は大変困難になると言う話があります。
と言うのも、もし中根さんが真犯人であるなら、Shin-ANDYが自分のHPで過去に再三指摘したように、中根さんはKodieが請求した35万円が自分が真犯人であるないに関係なく不当である事も知っていることになります。その35万円をShin-ANDYが求めても、そもそも不当なものだから支払う必要はないと中根さんが突っぱねるであろう事は今から見当がつきます。
さらにCoboNetが本当に損害を被った唯一の事件である愛ちゃん救出大作戦こと退会届偽造事件を起こしたのがShin-ANDYと言うのも問題となってきます。少なくとも偽造退会届がもたらした損害分はShin-ANDYが補償すべきで、中根さんに支払い義務はありません。最もこの損害額が概算見積もり3万円と言う事も分かってますから、差し引き32万円をめぐる交渉となるのでしょうけど。
いずれにしてもKodieには示談と言う名目で金銭恐喝を行った大罪が、Shin-ANDYには偽造退会届を作成した罪があり、2つの過去の罪が(直接間接問わず)金銭請求する側に絡んできますから、中根さんに賠償金支払いを納得させるのは至極困難でしょう。
実は私も、インターネットテロ事件から怪文書事件、I to mita事件、ミステリア事件、ミレニアム・サマーまでは実行犯側にいた身分ですが、元祖テロ対戦士との対面交渉は、Kodieが35万円なり偽造退会届分を差し引いた32万円なりをShin-ANDYに一旦返還したことが確認できる事が実現の条件としています。
心から中根氏に賠償金を払わせたくない人 投稿者:タタンガ 投稿日:2007年 7月10日(火)21時21分38秒
複数の目撃証言がある以上、中根氏に関しては本当に犯人の一員なのだろう(俺は直接会った事はないがメールやり取りしてた相手の通称のどれかが中根氏だったのだろう)。
さて、その中根氏に心の底から賠償金を支払っていただきたくないのは、辻さんではない。
辻さんはそもそも偽者かもしれないし、たとえ本人かその代弁者であっても、純粋な感情面か、被害者の暴走を許したくないだけの理由で金銭的な解決方法に反対なのだろう。
だが梶田恵さんや、俺もだが、力ずくでも中根氏が賠償金を支払うのを阻止し、一方で元祖テロ対戦士との和解は奨励したい部分がある。中根氏が犯人なら、様々な立場の証言から、中根氏はI to mita事件にも加担したことになる。そうなると、あの35万円問題が効いてくる。中根氏がShin-ANDY氏との間で独自の和解を成立してしまうと、その内容は我々にも大きな影響を与える。中根氏が35万円支払えば、我々もそれ相応の負担を求められる。反対に中根氏が無賠償でShin-ANDY氏と和解すれば、Shin-ANDY氏は永遠に我々への35万円請求権を失い、Kodie氏から直接返金してもらう以外35万円の回復は不能になる。Kodie氏の消息を考えたら、これは35万円の回復自体を断念せざるを得ないに等しい意味を持つ。
個人的には、辻さんを仲介人として、中根氏が何らかの形で自分が犯人であったと認め、その上で書面で和解の合意をShin-ANDY氏との間で取り交わしていただきたいものだ。そうすれば、中根大戦は勿論、ルミノッソ事件全般、テロ対闘争そのものも事実上の終焉を迎えるからだ。
事件を終わらせるには、ただ事実のみに基づいた議論をしていてはダメだ。各関係者の損得を計上し、表向きの主張を重視し、それらを総合的に結び付けた解決方法が必要だ。
ルミノッソはがし 投稿者:富楠愛 投稿日:2007年 7月11日(水)20時44分1秒
なるほどな。
愛国青年同盟もテロ対本部も、ルミノッソを組織から引き剥がそうとしているようだな。
愛国青年同盟は2003年の市枝危機とイジェイカサス闘争を通じて、ルミノッソの影響力排除とルミノッソ関係者の引き剥がし姿勢を明確にした。
他方テロ対本部は、元ルミノッソ系メンバーの力を借りる一方で玉野上陸作戦を実施するなど、親ルミノッソ・反愛青に思われた。
しかし安城作戦展開後、元ルミノッソ系メンバーがテロ対戦士に加わった意図が逃げ得確保である事にShin-ANDY君が気付き、その可能性に危機感を抱くようになると、テロ対本部の方針は「元祖メンバー以外、特に元ルミノッソ系メンバーの引き剥がし」に転じた。Shin-ANDY君がI to mita事件の真犯人から35万円を取る行為を「立替精算」と表現し、無賠償方針の放棄ではないと発言するなど、元祖テロ対と元ルミノッソの関係は次第に対立状態に入っていた。
吉原由佳Kさん、広民比乃君等は、エフテルアテネ体制の終結を機に戦線離脱したが、これはShin-ANDY君の意識の変化に気付いたからであろう。他方梶田恵さんとテノボック君は、Shin-ANDY君の意識の変化に対し、明確に対決方針を打ち出した。CoboNet総代表がShin-ANDY君に35万円返金しなければ対面交渉に応じないと言う発言がまさにこれだ。
ところで、元祖テロ対と元ルミノッソの対立の背景に35万円問題がある事は明らかだ。中根大戦の泥沼化も、中根氏が最近の直接的な証拠にとどまらず、I to mita事件まで遡れる犯行証拠、即ち35万円問題が影響する関係者である事が示された事と関係がある。Kodie氏の誠意なしにこの問題は解決できない危険性すらある。
他方元祖テロ対と愛国青年同盟は、かつては激しい対立関係にあったが、思想的な共鳴と、何より35万円問題が絡まない事から、腹の中は友好である。テロ対と愛青は、互いに相手をうまく利用しながら各々の内部に潜むルミノッソ勢力を排除しようとしているようだ。
ルミノッソが愛青からもテロ対からも完全に嫌われた理由は、その利己中心的態度にある。自らの利得と権益は絶対に手放さない一方で対立関係者には性や視力の問題まで持ち出して侮辱する態度が、次第に信用を失い、危険視されるようになったのだ。今やルミノッソは何の思想とも関係のない、ただ他人の体と目を弄んで自己満足に浸っているだけの「サイバー侮辱団体」でしかない。このような団体は一刻も早く抹消されるべきだ。
和解案 投稿者:sdkfz_0 投稿日:2007年 7月11日(水)21時39分28秒
どういう妨害が入るか分からないが、とりあえず、僕が仲介者として和解案を提示させていただきたい。
1、この和解はShin-ANDY氏と中根大輔氏が、それぞれテロ対本部とルミノッソを代表して行うものである。
2、中根氏は、自らがルミノッソの一員であること、1999年7月20日以降の怪文書事件はじめその後のインターネット上の各事件に加害者として加担した事を認める。
3、1999年11月27日にShin-ANDY氏とCoboNetの間で結ばれた「示談書」は、実態が金銭恐喝でありCoboNetが被害者の権利を濫用した不当なものであることをShin-ANDY氏、中根氏の両者が確認する。
4、第3項より、Shin-ANDY氏は、中根氏はじめルミノッソ関係者に対する金銭その他の賠償請求権を永久に放棄する。
5、和解成立後1年間、この和解書及びそれに関連する必要最低限の事項は、周知徹底のためインターネット上に掲示する。
6、第5項に含まれない、1999年7月以降現在までに起きた事件については、インターネット上のコンテンツから削除し、今後も永久に掲載を認めない。
以上の6点を条件とした、互いが歩み寄る内容でShin-ANDY、中根両氏に和解をしていただきたい。これ以上混乱が続くのは本意ではない。
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