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(o^^o)年上限定で

 投稿者:(ω//ナオメール  投稿日:2010年 2月16日(火)22時45分39秒
返信・引用
  年上限定で興味ある人だけ~
自撮り送ります。
kira.kira-hoshi7@ezweb.ne.jp
メッセージメールよろしくデス待ってます。
 
 

絡みの写メ

 投稿者:M猫アンナメール  投稿日:2010年 2月 9日(火)17時42分9秒
返信・引用
  顔ありで、絡みの写メあるけど
見たい人いませんか?
maluct1987@ezweb.ne.jp
 

おのおのがた

 投稿者:いとう  投稿日:2008年12月16日(火)01時23分56秒
返信・引用 編集済
  打ち上げでござる、と勇んで僕が宴会の企画を立てるのはどうか、
と逡巡するところも大いにあるのですが、ここまでやってきたんだし、
折角だから小一時間ほどみんなで食事でもどうかと思っています。
(実は僕は最近、あんまり飲まないので。お酒が出る店に行きますが、
そんなにドンチャカはやらない……ですよね? え、する?)

22日の授業終了後にゆるーくお声をおかけしますので、
掲示板を運良く見かけた方は、奴はこんなことを考えてるぜ、
くらいに思っておいていただければ。お店は特に決めません。
面子や気分次第です。もしかしたら鴨南かもしれないし、
もしかしたらコーヒーかもしれません。

来年から、世知辛い社会の荒波をドブ板でサーフィンする予定の方も、
今年の冬も大隈老公に請われて早稲田にとどまる予定の方も、
いつだってオイラあんまりがんばってねえぜ、って方も、
ぜひぜひ、行きましょう。


井上さん(見てる?)>
先週、出られなくてごめんなさい。
遺漏なく終わったようでなによりです。
 

来週以降の動き

 投稿者:いとう  投稿日:2008年11月17日(月)20時15分3秒
返信・引用 編集済
  今日先生から話があった来週以降の動きについて、一応まとめておきます。

12月1日
藤井さんが訂正稿をあらためて提出。
三崎さんが3班の小説に対して、8班代表としてコメントをする。
(ここでの訂正はタイトルと単純な一か所だけで、藤井さん以外の方に
作業の必要はありません)

12月8日
井上さんが5班(または4班。1日に指定されます)の小説に対して、
班代表としてコメントする。
各班の小説は僕が貰ってあるので、井上さんは1日、8日は出席でお願いします。

12月15日
三室さんが6班(または7班。8日に指定される?)の小説に対して、
班代表としてコメントする。

12月22日
僕らの書いた小説が、俎上に上がります。ドキがムネムネです。


こんな感じの流れです。よろしくお願いします。何かあったらいとうまで。



この掲示板は、とりあえず4月位まではのこしておきます。
たとえば、こんどイベントやるよー、とか、こんどどこそこに送る
小説をチェックがてら読んでー、とかそういった宣伝・通信に
使ってくださる人がいると、掲示板もここまで働いた甲斐があったと
思うことでしょう。


こんなことを書きましたが、一応授業のラストまでむこう何週かは、随時
参照してください。
寒さもしめきりもいちだんときびしい今日このごろですが、
皆様おからだには、お気をつけて。
 

たしかに確認しました

 投稿者:いとう  投稿日:2008年11月15日(土)22時07分19秒
返信・引用 編集済
  まず、チェック原稿について。
場所はここです。各自確認してください。
http://briefcase.yahoo.co.jp/swing5beat
(shanghai2007というフォルダは、旅行の時の現地の風景/人物の写真ですから、
興味がある方はおまけがてら、どうぞ)

変更点は全体にわたり複数あります。とじひらき、書法がほとんどです。
「変えた場所は、変えてハラの立つ場所だったら、書いた人が気づく」と
思いつつ、数が多いのでどこを直したかは書きません。あしからず。

また、自分のシーンを一部内容修正しています。
ほかの章の中で読んだ時のバランスを考えての変更です。

あと一息です、合評はどんな感じかわかりませんが、まあ雁首そろえて、
明るくのびのびと臨みたいなと思っております。
 

おつかれっす!

 投稿者:いとう  投稿日:2008年11月13日(木)21時06分12秒
返信・引用 編集済
  ぜんぜんオン・タイムじゃないですかい。とにかくありがとう。
「せりふの「ぇ」「え」のユレ」とか、段落一字下げをチェックしたいと思っています。

とりあえず盛田さん四限の書評を書いてからになりますが、とにかくチェック版を
上げる予定です。
 

(無題)

 投稿者:フジイ  投稿日:2008年11月13日(木)06時50分21秒
返信・引用
  遅くなってすいません~
ざっとチェックはしたんですが、見落としがあるかもなんで各自でチェック願います~

http://221.moo.jp/nobose.doc

 

段落一字下げ

 投稿者:いとう  投稿日:2008年11月11日(火)19時37分35秒
返信・引用 編集済
  ええと、ざーっと見ているんですけど、WORDからの貼付で段落アタマの一字下げ
が取れちゃってるケースがありますな。文脈や行末に沿って藤井さんが直すこと
もできるんだけど、判断に迷う箇所があったり、意図しないところに改段が入り
かねないので、もし担当の人が見たら修正してくれるとBESTです。

自分の投稿は一番下のボタンから修正できます。
WORDから掲示板に貼るのではなく、メモ帳に落としていったん見直すと間違いが
減ります。
 

毎度毎度遅くてすみません。。。

 投稿者:  投稿日:2008年11月11日(火)16時25分30秒
返信・引用
  ととと。勢い余って、手の中からすべり落ちてしまった、転がるプラスチック製の桶をあわてて拾う。何人かの先客たちの視線がいっせいに、タクロウを中心に交差する。気恥ずかしさを感じ、そこから逃げるように、タクロウはそそくさと、洗面台のひとつに、腰を下ろした。
よし、仕切り直しだ。恥をかかされたにっくき桶にお湯をこれでもかと溜めて、一気に頭から被る。秋の夜風にすっかり冷やされた皮膚全体を、熱いしぶきが伝っていく。その感覚は痛みでもあり、同時に快感とも言えるようなものでもあり。
ふぅーっ、銭湯はやっぱりこうじゃなくちゃ。自分で、そう呟いてから、あれ、そう言えば銭湯に来るなんていつ以来だろうと、ふと思った。ぼんやりと霞む記憶の中のそこと今の光景とを比べてみる。
自分の頭の片隅に残るその頃でも、決して賑わっていたわけではなかっただろうけど、それでも、少なくともこれよりかは人気と活気があった気がする。若い自分が言うのもなんだかおこがましいし、そして人並みな感想だけれども、それでも、なんだか寂しいなという気がした。
まぁ、そうは言っても、今でも銭湯に通い続け、満喫している人たちが少なからずでもいて、それなりに幸せそうな様子を見せている。それに、あの壁一面に描かれた富士の山がどすんと構えてる様は、まだまだ、踏ん張ってみせるさと物語っているようで、うん、きっとこんな心配は杞憂に違いないと思い込ませてくれる不思議な力を持っている。
「絶景かな、絶景かな」
などと呟やきながら湯に浸かっている間に、すっかりのぼせて来てしまったので、タクロウはさっさと風呂を上がってしまった。男の風呂上りの速さは、烏の行水の如し。
 着替えを終えると、なぜだか必要以上に人の顔をじろじろと嘗め回してくる番台のおばちゃんに若干、怖気づきながらも、お代を渡して、牛乳ビンを買った。紙の蓋をきゅぽっと開けて、長イスの端に座りながら、ちびちびと飲んだ。
古めかしい内装に囲まれてこうしていると、何故だか感傷的になってしまう。ふと、今朝の悩みが再び頭の中に広がった。将来のこと、ミワとの関係、先行きの見えない不安に漠然と気持ちが揺らぐ。
「……ミワは銭湯、気に入ってくれたかな?」
「んなわきゃねぇだろ!」
「んっ?!」
気付くと、さっきの番台のおばちゃんと、男が口論している。
「あんた、そんな大声出さないでくださいよ。お客さんたちが驚くじゃないないですか?

「お前なぁ、いいか、そもそも銭湯つーのはだなぁ…」
口論というよりは、痴話喧嘩か。まぁ、どっちでも同じかもしれないけれど。口調から察するに、どうやら熟年夫婦のようだ。
「そんなにカッカしなくても大丈夫ですよ。二人でずーっと支えてきたこの岩屋戸じゃないですか。これからだって何も変わりはしませんよ」
「そーはいってもよー。オレは若い客に見向きもされてねぇんじゃねぇかって気が気でなぇのよ」
「あ、あの…」
「んっ?」
会話に割って入ったら、親父の方にすごい形相で睨まれた。おばちゃんは流石に慣れているのか、接客用の態度をすぐに戻していた。
「はい。なぁに?」
「牛乳、もう一本…」
「はい、一二〇円ね。」
代金を払って、牛乳ビンを受け取る。受け取り際に、そんなつもりじゃなかったはずなのに何故だかつぶやいてしまっていた。
「オレは結構好きですよ。この銭湯……」
親父は、一瞬何のことを言っているのか分からないといった表情で呆けていたが、おばちゃんは、
「あたしも好きよ。この人と一緒に数十年、世話してきた銭湯ですもの。」と言って愛想よく笑った。
言わなくてもいいことを言ってしまい、何か気まずさを感じたので、恥ずかしさ紛れに左手に握りしめられた牛乳ビンを一気に飲み干した。もちろん、右手は腰に添えてだ。
「おぅ!兄ちゃん、景気がいいね!」と、親父からお褒めの言葉を頂戴したので、軽く会釈だけ返した。
そろそろ、ミワも上がる頃だろう。イスに掛けておいた上着を羽織って脱衣所から出ようとした。出て行き様に、
「おう、兄ちゃん、あんがとよ。また、来てくれよ!」と岩屋戸の親父から豪快に言い放たれた。どうやら、気に入れられてしまったらしい。今度は「はい」と一言だけ応えた。そのついでに振り返ると、番台のおばちゃんは、別の客と接客している。特に顔面を注視している素振りはない。どうやら中年男性には興味がないようだ。ん?……ということは、どういうことだ?怖いので、あまり深く考えるのはよそう。
スニーカーを履き、銭湯から出る。
「あなたの優しさが怖かったー……。」
ふと、古い歌の一節が口をついた。二人で身を寄り添って、温め合う。そんな幸せも案外悪くはないのかもしれない。当然のことだけど、外の空気はまだ冷たいままだ。街灯の明りがチカチカ鳴っていた。
 

(無題)

 投稿者:フジイ  投稿日:2008年11月11日(火)10時10分23秒
返信・引用
  指摘された点↓

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確かにそう言われるとタクロウに返す言葉はな(かった→い)。窓の下に大きな川が見えるというだけの理由でこの部屋を選んだのは、他でもない(タクロウ→自分)だったからだ。
「あたしもシャワー浴びてくるね」
「ああ」
バスルームへと消える彼女を目で見送り、(タクロウは→×)溜め息をついた。

いっそのこと、このバスルームがなくなってしまえば銭湯通いができるのに。
タクロウは黒ぶちのメガネをかけ、ベランダに出て神田川を見下ろす。
そういえばこの近くに古そうな銭湯があったっけ。夏にはよく店の前で(頑固そうなおじさんが→※テルミに変更)水をまいていた。
このバスルームがなければ僕らはきっと、赤い手ぬぐいをマフラーにしながら、小さな石鹸を持ってあの銭湯に通っていたのだろう。そして富士山の絵を見ながら腰に手を当ててコーヒー牛乳を飲むんだ。
(タクロウは産まれてこのかた、銭湯というものに行ったことがなかった。彼はまだ見ぬ架空の銭湯について思いを巡らせた。
赤の他人と一緒の風呂に入るのは、どういう気分なんだろう。広いお風呂で思いっきり体を伸ばせば、どれだけ気持ちが良いだろうか。考えるだけでタクロウはわくわくした。→※小さいころ行った経験があることに変更)
 

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