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(無題)

 投稿者:児童保護  投稿日:2013年 4月 8日(月)19時42分20秒
返信・引用
   いまどき、LINE利用事件の検挙が初めてというのは、「よくやった」というより、遅れているという感じがします。

その通りです、おそすぎますね、
 
 

(無題)

 投稿者:児童保護  投稿日:2013年 4月 1日(月)18時31分57秒
返信・引用
  ラインよりもカカオのほうID検索の禁止をしていないので
かなり児童の使用度が高く、危険です。
掲示板にも円希望の書き込みも多く
できるだけ注意していきます
 

(無題)

 投稿者:児童保護  投稿日:2013年 3月27日(水)20時23分51秒
返信・引用
  もっとこういったことを強化していってほしいですね。
実際にラインで被害にあっている児童もたくさんいるはずです。
 

(無題)

 投稿者:児童保護  投稿日:2013年 3月27日(水)20時21分12秒
返信・引用
  LINE ユーザーのなかには、掲示板で自分の ID を公開するなどし、出会い目的で LINE を悪用するケースがあるという。NHN Japan は、このような LINE を悪用するユーザーとのトラブルから青少年を保護するために、同ガイドを提示している。

LINE 安心安全ガイドでは、3項目を用意。1項目は、未成年ユーザー向けのガイドで、悪徳ユーザーの見分け方や、見知らぬアカウントを表示しないような LINE の設定方法、ネットマナーなどを掲載している。2項目は保護者向けページ。LINE の基本的な仕組み、青少年トラブルの実例などを紹介する。そして、最後には NHN Japan の安全に対する取り組みを示している。

また、同社は18歳未満のユーザーに対して ID 検索機能の提供を停止するといった青少年保護策も一部のキャリアで導入している。
 

(無題)

 投稿者:児童保護  投稿日:2013年 3月21日(木)21時08分21秒
返信・引用
  また春休みなので掲示板からの被害者が増えると思いますのでできるだけ注意していきます  

(無題)

 投稿者:児童保護  投稿日:2013年 3月21日(木)21時07分15秒
返信・引用
  こういった被害者をださないためにもできるだけ危険性をつたえていきます  

(無題)

 投稿者:児童保護  投稿日:2013年 3月11日(月)20時07分1秒
返信・引用
  17歳の少女にとって、異常な日々はとっくに限界に達していたに違いない。毎晩のように、インターネットの動画サイトで、少女にわいせつな行為を“生中継”させていた男3人が2月、警視庁に児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で逮捕された。事件発覚の端緒は、生中継中に少女が視聴者らに発信したSOSのメッセージ。頼る相手のいない家出少女の弱みにつけ込み、男らは毎月100万円の暴利をむさぼっていた。

・・・・・・

逮捕容疑は昨年11月、動画配信する目的で、18歳未満であると知りながら、少女にわいせつな行為をさせた児童ポルノを製造したなどとしている。

 3人の自宅からは動画配信に使われたとみられるパソコン13台やセーラー服などのコスプレ衣装、バイブレーターなどのいわゆる大人のオモチャが大量に押収された。20人以上の若い女性のアダルト動画のデータも見つかっており、同課は半分以上が18歳未満の少女だったとみている。

 

(無題)

 投稿者:児童保護  投稿日:2013年 2月18日(月)21時25分52秒
返信・引用
  このような事件がおきないためにもできるだけメールして注意をよびかけていきます。  

(無題)

 投稿者:児童保護  投稿日:2013年 2月18日(月)20時48分24秒
返信・引用
  産経新聞 2月16日(土)12時29分配信

 「趣味はサッカーの19歳。彼女募集中です!」。爽やかな誘い文句と白い歯をのぞかせるアイドルっぽいイケメン画像で少女たちをだまし、次々とわいせつ行為に及んでいた41歳の男が児童買春・児童ポルノ禁止法違反(買春、製造)などの容疑で大阪府警に逮捕された。少女たちをおびき寄せたのは、出会い系サイトでもSNSでもなく、ただのブログ。イケメン男子の画像、甘い言葉のメール、そして最後は「元ヤクザ」と恫喝…。少女たちの淡い恋心を弄び、被害届すら出せないほどの心の傷を負わせた卑劣な手口とは

・・・・

■男の仮面にだまされる少女たち

 この種の犯罪はネットの普及とともに生まれた比較的新しい犯罪といえる。警察当局も危機感を強め、20年には出会い系サイト規制法を施行。警察庁によると、出会い系サイトなどが原因で犯罪被害にあった児童の数は23年で1367人と、20年の1516人から減少したものの、依然高い水準のままで決定的な対策が取れていないのが実情だ。

 また、被害者の多くは実際に会うまでにメールのやりとりを重ね、被害に遭う直前まで男に信頼を寄せているケースが多いという。なぜ、少女たちは獣のような男がかぶった仮面にだまされてしまうのか。

 ある捜査関係者は「10代の少女は多感な時期で、恋愛への興味が非常に高い一方、経験が少ないので無防備。自分たちが犯罪の対象になり得るという自覚や、世の中には平気で少女を傷つける男がいるという認識がない」と指摘。その上で大人に対しても注意を加えた。「見知らぬ男と簡単に知り合えるネットとの距離感を大人がしっかりと教えて、子供を守っていかなければならない」。
 

(無題)

 投稿者:児童保護  投稿日:2013年 2月12日(火)21時29分14秒
返信・引用
  今はスマホが普及してラインでも被害が増えています。未成年のID検索ができなくなるのは非常にいいですね。でもラインはメールよりも気軽で簡単にシャメをおくったりしているのが気になります。  

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